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【小路啓之が死去!死因の原因はリカンベントで転倒?自転車との違いは?】新連載はどうなる?!

10月20日にフラッパーやごっこなどで有名な漫画家の小路啓之(しょうじひろゆき)さん(46)が死去されました。

死去の死因はリカンベントで転倒したことが原因のようです。

リカンベントとは一体なんなのでしょうか?!
新連載の情報やごっことはなんなのか調べてみました!!

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【小路啓之が死去!死因の原因はリカンベントで転倒?自転車との違いは?】新連載はどうなる?!

 

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小路啓之(しょうじ ひろゆき)(46)

生年月日:1970年7月9日
出身地:大阪府守口市

漫画家

 

小路啓之さんは、1997年にちばてつや賞にて「殺しのライセンス」が準大賞を受賞しデビュー(大塚康生名義)。
1998年にアフタヌーン四季賞・夏のコンテストにおいて「カゲ切り男をめぐる冒険」が審査員(谷口ジロー)特別賞を受賞(犬塚康生名義)。
その他スーパージャンプ漫画大賞準入選など新人賞を受賞しています。

2000年から2002年まで『月刊アフタヌーン』(講談社)にてイハーブの生活を連載。
2007年から2009年までWebマガジン『GENZO』(幻冬舎コミックス)にて『かげふみさん』を連載。
2009年から2011年まで『コミックバーズ』(幻冬舎コミックス)にて『来世であいましょう』を連載。

2010年に『スーパージャンプ』(集英社)にて『ごっこ』を連載開始し、2011年に同社『グランドジャンプPREMIUM』に移籍して完結。2011年から2013年まで『ジャンプ改』(集英社)にて『犯罪王ポポネポ』を連載。

2016年10月20日午後9時50分頃、リカンベント型自転車での転倒により死去。

 

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小路啓之の漫画の作風は?!

 

小路啓之さんの描く漫画は、一見レトロ感のある無国籍風な世界観を舞台にしています。
どこか精神を病んだシニカルなキャラクターが多く登場しており、極めて内向的な面を持つキャラクターを主人公にすることも多い。
終盤に怒涛の展開が待ち構えていることが多く、作品が完結するたびに賛否両論を巻き起こしている。
小路啓之さん本人は「まず結末を設定してから漫画を描いている」と話しています。

 

リカンベントとは何?!自転車とどう違う?

 

小路啓之さんの死去の死因はリカンベントで転倒したことが原因のようです。
リカンベントって聞きなれないですが、調べてみると、自転車の一種だそうです。

 

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通常の自転車は、サドルに臀部を乗せ直立に近い状態で、足の上下の屈伸運動を動力とするのに対し、リカンベントはサドルの代わりとなる背もたれつきのシートにもたれるように坐り、足を前方に向けた姿勢での屈伸運動を動力としています。
英単語の「recumbent」はもたれかかるという意味の言葉であり、もたれかかって運転することからその名が付いたそうです。
リカンベントは、運転者の重心を左右に移動させにくいため極低速ではバランスを取るのが難しいそうで、こぎ方やバランスの取り方に通常の自転車とは違う要領が必要となり、通常の自転車に乗れる人でも慣れるまでに数分から一時間程度の練習が必要だそうです。

リカンベントを愛用する有名人は、平沢進さん、新谷明弘さん、六代目桂文枝さんがいます。

 

*まとめ*

 

小路啓之の突然の死去で、気になる漫画の新連載ですが、やはりお蔵入りとなってしますのでしょうか…

ファンとしてはとても残念ですが、仕方ありませんね…

小路啓之さんのご冥福を心よりお祈り致します。

 

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